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2019年3月16日 (土)

16番HOゲージを走らせる!!その8

最終的な線路配置になってきました。
サイズは約180*90です。

いくつかのHPを参考にしました。特に「鉄道模型のある生活」と言うHPの「家庭で走らせよう」が線路配置の面でも参考になりました。

アパートなので、制約も多々ありますが、やっぱ走る模型はいいものです。

先の記事でも書いている通りフライシュマンの線路を使っていますが、
日本型の車両は最急カーブとカーブポイントの通過が少々厳しいですが、
車両側のほんのちょっとの加工と線路側に脱線防止ガードをつけて、大分安定した走行ができる様になりました。
20190316
多くの車両がR356とカーブポイントを通過しています。
まぁ時々は脱線しますけどね(汗)

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模型製作」カテゴリの記事

コメント

 こんばんは。再び書き込みます。カーブポイントを上手に配置されていますね。そして車両側にも加工されているのですね。参考になりました。(私もカーブポイントは持っていますが、複線レイアウトである上にすれ違いで走るシーンを再現したいので、カーブポイントの出番はしばらく先になりそうです。)

車両側はなるべく加工したくないのですが、最悪部品があれば対応できそうな所は改造しています。
例えば
ボディマントカプラー、台車などの一部カット、カプラー延長
台車の固定ネジを緩める、車体妻面の部品はつけない
等です。

やはり一番の悩みはカーブで車両の間隔が狭く、ボディがほんの少しあたってしまい脱線につながる事ですね。あと1mmくらいあれば余裕なのですが・・・・

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