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2006年11月

2006年11月30日 (木)

EF200その後

その後のEF200(HO)です。

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2006年11月27日 (月)

続 EF200(HO)の用な白い物体。

少し進みました。
スカートはとりあえずEF65のものをつけましたので、ステップの形は違います。
果たしてこれ以上、進むのか!?

Clip_1_45

2006年11月25日 (土)

お遊び。

NゲージのEF200(901へ改造)の横に何やら白い物体が・・・。
ちょっとしたお遊びで作っていますが、完成する予定はありません。
と言うか不可能です(笑)

完成させるにはパンタも動力も台車も自分で作らないと・・・無理。
ボディだけ完成したら、それで終わり。ボディも完成しない可能性大

Clip_1_44

2006年11月18日 (土)

風車の弥七

Clip_1_43

私、子供の頃、時代劇「水戸黄門」のファンでした。
ちょうど、東野黄門~西村黄門までを見ていました。それ以降はあまり見ていませんが・・・。
今では、助さんが黄門様に出世している様ですね。

身分を隠して諸国を歩き(目的地がある様ですが)江戸~水戸へ戻る訳ですが、
途中で悪事をやっつけていく訳ですね。なんと言いますか、その辺にちょっとばかり憧れて見ていた感じですかね。

そんな私が私が釣りに行くときに、いつも通る道に気になる看板がありました。
「風車の弥七の墓」

弥七はドラマ内の架空の人物だろうと思っていたのですが、本当にいたのかい?と思いながら
いつもは通過していました。釣りに行くのが優先事項なので(笑)。

今日は、買い物に行くだけなので、ちょっと寄り道をして見学してみました。

ありました。綺麗に整備されています。
看板を読むと、さすがに弥七は架空の人物ですが、モデルとなった人物がいたのですね。
水戸黄門のファンだった私はちょっと感動してしまいました。

その横には「お新の墓」もありました。
後で調べてみると、ドラマの中の弥七の奥さんである「お新さん」も
モデルとなった忍者の奥さんの名前だったのですね。これまた感動。

水戸黄門ファンの方は訪ねてみては如何でしょうか。

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2006年11月 6日 (月)

485系(HO) アリイのクハと自作モハ484

只今、先頭車一両完成、2両目塗装中。モハ484はひとまず完成した。
あとはパンタと台枠を用意するだけ。
動力はWB-26を2個。

引き続きモハ485の側面を切り出し中。片側は完了。しかしプラモデルのモハ485を運良くGET!!。
とは言いつつもモハ485も作る予定なので、当面は変な5両編成になりそう(笑)。

Pb060060

2006年11月 5日 (日)

モハ484(HO) 工作中

アリイのプラモデルのクハ481を作ってみたら割りと良い出来だったので
中間車を作りたくなりました。
昔、もう20数年前は普通に売っていた中間車も今では売っていないので、
致し方ないのでとりあずモハ484をプラ板で作ってみました。

とは言っても屋根と床板はTOMIXの分売パーツを使っているので、ボディだけの作成です。
思ったよりは良くできましたが、窓を抜くのって大変ですね。

プラやペーパーで自作する方々の技術と根性には脱帽です。私はこれだけで力尽きました。
今回は屋根と床板があるだけでも相当楽なわけですけどね。

写真を見ると赤がはみ出しているので、笑ってやってください。後で修正します。
ただ、お金を最低限だけかけて、車両を作ると言うのは面白いと思いますし、可能性も感じました。
でも、窓を綺麗に抜くのが大変!!。

私のポリシーとして、「多少下手でも走ればわからん!!」。自分への言い訳でもあるけれど・・・

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